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2006.09.28

博士は無事:不正アクセスによる削除の模様です

■ 博士の独り言より
■ 博士(61) 投稿日:2006年9月28日<木>06時41分
みなさま

 大変なご迷惑とご心配をおかけしました。現在、退避先からコメントを書かせていただいています。

 昨日(9月27日)、「安倍政権一考」という記事をアップさせていただいた後に発生しました。第三者による強制的なリモート侵入による削除、または非表示にする行為であると認識しています。関係ブログにご迷惑が及ぶことを怖れ、リンクを非表示にし、午後5時前に、一旦ログアウトして退避いたしました。その後、状況を目撃した有志の話によれば、どんどん記事が消去(または非表示)となった様子を伺いました。大変に残念です。

 現在、ブログの方にはログインできない状態ですが、この状態が続くとすれば、削除された可能性が考えられますので、その場合は、今度は、外部から侵害を受けないために、独自のドメインとサーバーを準備しての再スタートを考えたく思います。(つづく)


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この記事へのコメント
★<山本金融相>利息制限法の自民案に理解示す

--多重債務問題にどう取り組みますか。
◆規制を強化しても、違法なヤミ金融被害が増えないよう、警察庁と連携していきたい。
 また、多重債務による自殺について、統計の取りまとめを内閣府に指示した。
 再チャレンジとの関連では、離婚後子供を抱え仕事に就けない女性が多重債務に陥る
 前に支援するような、関係機関のネットワーク作りができないかと考えている。

--自民の関連法改正案は、利息制限法の上限を上回る金利の存続期間を、金融庁案の
 法改正後9年間から5年間に短縮したものの、高金利が残るとの批判があります。
◆自民案は、いろいろな分野に目配りした力作と評価している。貸し過ぎを防ぐには、
 借り手ごとの融資総額をコンピューター管理するシステム整備に手間がかかるから、
 上限金利引き下げまでに3年かかるのはやむを得ない。その後2年間の特例金利
 (金融庁案の28%を25・5%に引き下げた)についても、例えば子供の入学金の手当ての
 ため、次のボーナスまで借りたいという人もいる。(金利を引き下げることで消費者金融側が
 融資のハードルを上げ)そういう人が借りられなくなり、ヤミ金被害にあう可能性が出てくる
 という声にも耳を傾けなくてはならない。

--高金利で借りなくてもいいよう、政府系金融機関などの公的融資制度を拡充すべき
 ではないですか。
◆安易に(公的支援を)拡大すると、お金をプレゼントするようなことになりかねない。ただ、
 やる気のある人を支援する制度を作れればいい案だと思う。

--保険金不払いなどの不祥事が相次ぎました。金融行政はどうあるべきでしょう。
◆保険金の不払い問題は、国民の信頼を裏切る行為だ。(法令違反の)事実を把握すれば
 粛々と対応していく。保険会社に対しては、契約者の信用を失わない対応をとることを
 期待している。(一部略)
 http://money.www.infoseek.co.jp/MnJbn/jbntext/?id=photo02mainichiF20060928k0000m020066000c

サラ金についての抗議をお願いします
Posted by 京 at 2006.09.28 18:24 | 編集
http://blog.livedoor.jp/tarotohachinosu/
実際にあった外務省からの電話の話が書いてあります。一読されてみては?
Posted by イメージ at 2006.09.28 20:26 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
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