--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。





2006.10.05

Helloween

Helloween - Eagle Fly Free



10月はハロウィンだからHelloweenのことを書いてる音楽系ブログも多いかもしれない。きっとみんな毎年おんなじこと考えてるんだろう。


Helloween - Where the Rain Grows



Helloween - I Want Out



Helloween - Halloween




ドイツといえばテクノ・・・ではなくてメタルです。
ドイツ大使館は大量にビールを消費します。
そしてなぜか日本人の美青年を招き入れます。

ところでHelloweenのベストソングってなんだと思います?


FC2 Blog Ranking   人気blogランキング
  ↑クリックで応援よろしくお願いします↑
スポンサーサイト




この記事へのトラックバックURL
http://aaorfan.blog8.fc2.com/tb.php/147-eca7f605
この記事へのトラックバック
・Eagle Fly Free ジャーマンメタル。80年代後半の映像か。このバンドがその後のメロディ
Helloween | 文化芸術暴論 at 2007.03.17 23:53
この記事へのコメント
最近になってこちらのブログを拝見するようになりましたが、まさかHalloweenのPVを観る事になるとは・・・。

20年近く前になりますでしょうか、高校生の頃に「Halloween」をFM番組からカセットに録音して聴いていました。当時はメタル系なら何でもという感じで、取り敢えず聴いとけ的な聴き方をしていたように思いますが、改めて聴くとマイケル・キスク(でしたっけ?)のヴォーカルがいいですねぇ~♪

という事で、「Halloween」に一票!!
Posted by どんぱち at 2006.10.05 22:34 | 編集
これ見たことあります。 管理人さん洋楽フリークですよね・・・
Posted by みや at 2006.10.05 22:37 | 編集
92年の日本公演を思い出しますね~。
Pink Bubbles Go Apeまでは好きだったなあ~。
最近、リマスターされたんですよね。
ちょうど買いなおすキッカケになりました。
ありがとうございます~。

さて、Helloweenのベストですか~。

How Many TearsなんかはLive In U.K.のキスク・ヴォーカルで感動しましたし、Eagle Fly Freeは当時Part2をアナログで買ってきた時、本当にガッツポーズでしたし、Your Turnも良いですね。Whwn The Sinnerも好きでしたし、You Always Walk Alone、Starlight、March Of Time、Rise And Fall、A Tale Wasn't Right、We Got The Right、Helloween、Keeper Of The Seven Keys‥‥難しいですね~。

とりあえず、個人的に聴いた回数の多い曲はKeeper Of The Seven Keysですかね。

今回はKiskeに拘って見ました。

政治話、楽しみにしてますよ!!
Posted by another world at 2006.10.06 00:33 | 編集
ネット右翼さんが洋楽かぶれとは。
小生などは日本人の物語をどう歌うか考えています。
演歌はもう半島人に取られています。
日本人の心を歌うものでなくなっています。
新しい歌を作らないとどうしようもありません。
ナチスはユダヤの歌を拒否することから始めました。
歌を失うことはそれこそ右翼を失うことになると
思うのですが。
Posted by docdoc at 2006.10.06 10:59 | 編集
“演歌はもう半島人に取られています。”

これはちょっと解釈が違うと思います。
演歌に関してですが、現在演歌としてもてはやされている曲のメロディー(音階)に関してはもともと戦後、半島の影響が多いものが多かった感じがします。それに演歌のベタベタな音階というのは純粋な日本独自の音使いではありませんしね。日本独自の音階やメロディーを重視するのであれば、能楽等に使われている楽曲にになりますよ(近からず遠からずの例ですが、我が国の国歌のメロディを思い浮かべてください。ああいう音使いが出来るのは世界中で日本人だけです。半島の人間には出来ないですよね(もう一つ誇示的に例を挙げるのでしたら、ゴジラの音楽で有名な伊福部昭氏の音楽。氏が書いた楽曲の重厚感も日本人ならではです)。比べてみれば、あくまで個人的な感想ですが、演歌の音使いがもともと半島寄りな部分が多いか判りますよね)。

演歌の音階やメロディーが日本独自というのは戦後そういう音階とメロディーを使って曲を作っていった在日さんとかが日本の芸能界に多いためだと思います。
だから、その後に日本の芸能界の人間は日本本来の音階を使っているような楽曲に弱くなったのです。

日本人の歌=演歌

という図式は戦後の混乱の中で出来たイメージであって、演歌が本来の日本の音階というわけではありません。最近、演歌が売れていないという話をよく聞きますが、もし、本来の意味で日本人の血の中の音階とやはり違う部分が演歌にあったとすれば売れないのも判ります。国土も近にためにどこかで共通する部分はあると思いますが。
Posted by 能楽 at 2006.10.06 16:02 | 編集
>docdocさん
>ネット右翼さんが洋楽かぶれとは。

だから俺はaaorfanさんのこと好きなんだけど。
「ネット右翼」というレッテルがどれだけアホらしいかの逆説的証明ですよ。
Posted by AFUFA at 2006.10.06 17:28 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。