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2006.12.18

東京新聞…

東京新聞:世界の街から
http://www.tokyo-np.co.jp/00/
wtown/20061216/ftu_____wtown___005.shtml

<ソウル> なかなか!屋台ずし

 自宅マンション近くの路上で、珍しい屋台を見つけた。軽トラックの荷台を改造した店の看板には、韓国語と日本語で「うみのすし」と書かれていた。

 すしの屋台は、日本でもお目にかかったことがない。もちろん、韓国で見かけたのも初めて。珍しさからのぞいてみると、ガラスケースとカウンターの向こうで、韓国人の夫婦二人が店を切り盛りしていた。

 ご主人が法被姿ですしを握り、奥さんが会計その他を担当。以前はソウル市内の別の場所で営業していたが「お客さんが多いらしい」と聞き、日本人の多く住むこの街に移ってきたのだという。

 注文した「高級ずし」は白身やエビ、貝、うなぎなど十貫で五千五百ウォン(約六百六十円)。屋台の立ち食いとはいえ、ソウルの回転ずし店の半額以下だ。味もなかなかのレベルで韓国の屋台文化の元気とたくましさが、あらためてうらやましくなった。 (中村清)



要するに「韓国および韓国のものは神聖にして侵すべからず」ということですか。 とんだチラシの裏だこと。

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この記事へのコメント
ただの提灯記事だとそのとおりですが
本当に美味しいかったのかもしれない。
事実が確認できないのでそのあたりはされげなくスルーで良いのではでは?
日本では役所の目が行き届いているせいか、あやしい屋台は少ないのは事実ですから。
Posted by 月虹 at 2006.12.18 20:29 | 編集
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