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2007.01.12

サヨクの先鋭化

中央日報  日本半導体企業の‘三星打倒’が加速
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83574&servcode=300§code=300

記事はどうでもいいので省略します。


打倒もなにもサムスンの誇大宣伝が通用しなくなってきただけのことだと思いますが。 彼らにはオオカミ少年の寓話がもしかしたら通じないのかもしれませんね。


ところで「パッチギ!」の続編を撮影している井筒監督しかり、「美味しんぼ」で韓国朝鮮マンセーしている雁屋哲しかり、露骨な2ch叩きしている毎日新聞しかり、みんな逆上してしまっていますねえ。


朝日新聞などのメディアは、在日の上半身ばかりをクローズアップしてきた。そのため、多くの日本人は、「在日というのは我々日本人と変わらない存在なんだな」と誤解してきた。

しかし、ネットという上半身以外も映し出すメディアが登場してしまった。そこには「日帝36年の恨み!!」と叫ぶフリチンの姿があった。

「とりあえずチンポをしまってください」と要請すると、「お前にはチンポがついていないのか!!」「俺だって好きでチンポを出しているわけじゃない」と意味不明の反論。更には「確かに彼らはズボンもパンツも着用していないが、上着で隠れているためチンポは見えにくい。従って実質的にはフリチンとは言えない」とか「誰でもトイレの時はチンポを丸出しにするのであるから目くじらを立てるべきではない」等と擁護する知識人やらマスコミやらがいる。


http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50505002.html

根本敬の表現を使ったmumurさんなりの分析は以上の通りですが、サヨクにはこれが全く理解できません。

まあ、元々サヨクは凶悪犯罪者を公権力の犠牲者にしてみたりするのが好きですよね。あるいはただの変態なのかもしれません。

しかも厄介なことに彼らは自分たちの価値観を認めないものの人権を全否定してかかる、全体主義者です。

多くのサヨクは、はじめは差別意識の裏返しからタブー視するようになったのかもしれません。
でも井筒・雁屋・毎日新聞の態度は違います。 中韓の嘘がバレたらますますムキになっているのですから。 彼らが中韓に抱く思いは「差別意識の裏返し」などではなく、既に悪魔崇拝のレベルに達していると感じます。 そうでなければ隠れ朝鮮人の隠れ朝鮮国粋主義者か。

とりあえずサヨクはこれからますます隅に追いやられながら先鋭化していくことでしょう。


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