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2007.01.16

ホワイトカラー外国人労働者の増加

http://news21.2ch.net/
test/read.cgi/news4plus/1168870595/l50

ポリリーナφ ★ :2007/01/15(月) 23:16:35 ID:???
【環日本海その後】自宅購入した韓国人一家

昨年暮れ、新潟市中心部の閑静な住宅街に新築のマイホームが完成した。
敷地78坪の一隅に配した2階建て延べ33坪。

李欣洙(イーフンスー)さん(39)は笑顔で語る。「庭を広めに確保しました。将来、 韓国の私たち夫婦の両親を呼び寄せる時に、それぞれの家も建てられますからね」
李さんは長男で、妻のソンスヒョンさん(39)は6人姉妹の長女。韓国では、親は伝統的に長子と暮らす。

今は、夫妻と一人息子のソンミンくん(10)との3人暮らし。マイホームは前の住まいの市営住宅のそばに建てた。市立小に通う息子が転校せずに済む距離だ。
土地建物代2700万円は頭金を払い、残りは20年ローンで返済。ローンを組むため永住権を取得した。

県内約2千人の韓国・朝鮮籍の人のうち、永住者は05年の法務省調査によると324人。
10年前の約4倍に増えた。海を挟んだ対岸から来て、定住をめざす人たちがいる。

李さんは韓国の亜洲(アジュ)大学工学部卒。同級生の成さんと結婚した。日本への留学を考え、東京大学留学中の叔父に相談したところ、叔父が知る研究生から新潟大学を勧められて、こうも教わった。

「新潟の加治川村(現・新発田市)は北緯38度ですよ」
朝鮮半島を分断する軍事境界線と同緯度。故郷のソウルに近い。91年、新潟大学に留学した。暮らしやすい気候は予想以上。冬、ソウルを流れる漢江は凍るが信濃川は凍らず、海風さえ「心地よい」と感じた。

農作業中のお年寄りに声をかけてみた。60代に見えた。聞けば、80代。高齢者の若々しさに感激した。

留学の前年、新潟市駐在の韓国総領事館員や韓国企業駐在員らが通う教会が市内に設けられた。礼拝は韓国語。夫婦で通い始めた。

李さんは一時帰国して2年間の兵役義務を果たした後、新潟大学に戻り移動通信の研究で博士号を取得。妻も工学博士になった。

次はどこに進むか。妻の成さんは市内で画像解析の専門知識を生かせる仕事に出会えず、東京行きを望んだが、李さんは違った。「東京もソウルも人は走っている。新潟の人はのんびり歩いている」

02年4月、セコム上信越に入社。コンピューターシステムへの攻撃「サイバーテロ」防止に取り組む。

成さんは家事と育児に専念し、ソンミンくんに習字、水泳、ピアノや英語を習わせた。常に韓国語で話しかける。野球を始めた息子の夢は「野球選手になる」。夫婦は息子の韓国進学も考えるが、息子は「ん?。帰りたいと思わない。2年間の軍隊はきついって聞くから、微妙。それに日本語を読む方が楽」と明るく話す。

マイホーム新築前。成さんは李さんに「いつまで日本にいるつもり?」と尋ねた。
これまでは「さあ」と答えられなかった李さんだが、この時はきっぱりと「定年まで」。

それを聞き、成さんは昨秋、事務職に就いた。専門知識は生かせないが、自分も夢中になれるものを見つけたい。家と教会以外の新たな居場所を、何でも話せる友達を、つくろう。妻も新潟で一歩踏み出す。

ソース:朝日新聞
http://mytown.asahi.com/niigata/news.php?k_id=16000000701150003


ここ数年、日本人サラリーマンのリストラや日本人学生の就職難を尻目に、うじゃうじゃ入ってきている外国人ホワイトカラー。

中でも目に付くのは、中国人や韓国人。なぜ目に付くのかといえば、彼らがさして優秀とも思えない人物であることが多いからではないでしょうか。
中国や韓国資本の会社ならまだ理解できますが、そういったところ以外でも目立つようになってきています。

労働力人口減少に備えてだの、アジアへの市場拡大のためだの何だの理由をつけているとはいますが、理由は他にあるとしか思えません。

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この記事へのコメント
 たとえば、米カリフォルニア州では「登録性犯罪者情報」の開示が行なわれている。一般市民に対するカリフォルニア州司法長官局の配慮によるものだ。市民は、州当局によって「性犯罪前歴者登録」が指定された性犯罪者63,000人以上の情報を検察・閲覧できる仕組みになっている。日本語版も閲覧できる。英表示の半島名で検索すれば、実に多くの朝鮮人が出てくる。

 また、米外務省では、入管に際し、「外国人の性犯罪」への注意を促している。その対象は「朝鮮人」のみである。「情報大国」ならではのこと。そうも思える。だが、それだけを理由として片付けることは出来ない。米国の端例だが、国際的にもその傾向がある。残念ながら、わが国は、在日朝鮮人の犯罪情報を開示を進めるどころか、隠蔽(いんぺい)の方向にある。すなわち、海外とは逆行した流れにあり、それが在日の犯罪を助長している現実に省庁は気づかねばならない。まして、在日朝鮮人の犯罪情報の隠蔽を「特典」化してはならない!
Posted by 霧雨 at 2007.01.16 09:53 | 編集
朝鮮人犯罪・・・昔から変わっていないのですね。
「田岡一雄自伝」より
通りすがりの通行人の目つきが気に食わないといっては難くせをつけ、
無銭飲食をし、白昼の路上で集団で婦女子にいたずらをする。
善良な市民は恐怖のどん底に叩き込まれた。
こういった不良分子は旧陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。
袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首に巻きつけ、
肩で風を切って町をのし歩いた。
腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器を引っさげた彼らの
略奪、暴行には目にあまるものがあった。
警官が駆けつけてきても手も足も出ない。
「俺たちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人が何をいうか」
警官は小突き回され、サーベルはヘシ曲げられ、
街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。
~中略~
一瞬、ぎくりと立ちどまり、悲鳴のあがる方角に走った。
途中で四、五歳の女の子が泣きながら夢中で駆け寄ってきた。
「どないしたんや」
「おかあちゃんが、おかあちゃんが」
少女は私に泣きじゃくりながらしがみつく。
この世のものとは思えぬ女の狂気じみた悲鳴がきこえつづけていた。
「ここにいるんやで。ええな」
私は少女をその場において一目散に走った。
少女の母親は木立の中で数人の男に犯されていた。飛行服の男たちだった。
Posted by 霧雨 at 2007.01.16 09:53 | 編集
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